高校生が学習塾に通うメリット

『大学受験のすべてをトータルサポート』大学入試、進学・就職の厳しさは、学習の量・質ともに高校入試の比ではありません。
わからない所を質問して解決できることはもちろんのこと、自習室を利用することで集中した学習時間を確保できます。入試に頻出の様々なテーマ解説を聞くことで、スムーズに入試問題を読んで解くことができるようになります。

Curriculum(高校生)

一斉授業のメリット

ポイントを押さえて効率よく学習できます。学校の内容や課題に対応する授業もあるので、学校の勉強と入試へ向けての勉強を両立できます。教科単位などではなく、受験教科すべてトータルでサポートするので、受験も安心。

時間割

高1 週2回 国英数 20:20~22:05
※他科目は質問対応
高2 週2回 国英数 20:20~22:05
※他科目は質問対応
高3 古典、現代文、センター英語、センター数ⅠAⅡB、英文解釈、クラス質問対
応、センター理社過去問演習
※小論文・面接・英作文対策は個別対応

河合塾全統模試の実施

大学・短大進学をめざす受験生の多くがこの模試に参加し、その人数は年間延べ280万名(2012年度実績)にものぼります。また、お届けする大学入試センター試験でのボーダーラインや入試難易予想ランキング表等の様々な入試情報の源となっています。目的・学習スケジュールにあわせたラインアップで実力だめし。結果を踏まえて、目標とする大学にむけてどのように学習していけばいいか、個人面談を通じて指導していきます。

次のような方にお勧めです

  • 目標大学に向けて学力を上げたい生徒さん
  • 教科の枠を超えてトータルにサポートしてほしい生徒さん

Curriculum(高校生個別授業)

個別授業のメリット

青陽学院には実績があります。その実績・過去のデータをもとに定期的な面談等を通じて、進路指導を行っています。質問の多い、数学・化学・物理・古典などの授業はもちろん、推薦試験のための小論文対策や面接練習、一般試験や二次試験のための英作文対策なども授業でやっています。

講師

生徒が、1:1、もしくは1:2の60分授業。
ご要望により、75分90分120分など15分刻みで増やすことが可能です。
教科は、ご要望に合わせます。
週1回から設定できます。

河合塾全統模試の実施

大学・短大進学をめざす受験生の多くがこの模試に参加し、その人数は年間延べ280万名(2012年度実績)にものぼります。また、お届けする大学入試センター試験でのボーダーラインや入試難易予想ランキング表等の様々な入試情報の源となっています。
目的・学習スケジュールにあわせたラインアップで実力だめし。
結果を踏まえて、目標とする大学にむけてどのように学習していけばいいか、個人面談を通じて指導していきます。

以下のような場合の人におすすめです

  • 部活が忙しく、なかなか一斉授業に出席できない生徒さん
  • 物理・化学・生物など、主要三教科以外で質問がある生徒さん
  • 入退院など特別な事情で学校の授業に出席するのが難しかった生徒さん
  • AD/HD、LDをお持ちの生徒さん

Voice

高校生個別授業インタビュー

大学受験に向けて
“ピンポイント”

高校1年生Cさんの場合

週2回 60分 1:1。

Q1個別授業で塾に通おうと思ったきっかけはなんですか?

部活が不定期で、一斉授業に合わせられないのと、わからないところを中心に聞きたくて個別授業にしました。

Q2個別授業では何をできるようになりたいですか?

行きたい大学とか学部も決まってきたので、合格できるように頑張りたいです。あと、定期テストでも結果を出せるようにしたいです。

Q3個別授業に通っていて良い点はなんですか?

遠征とか大会が多くて公欠になってしまうことが多いので、その分の予習をしてもらってます。物理とか数学がわかるようになってきたので、点数が取れるようになってきてモチベーションが上がっています。

推薦入試へ向けて
定期テスト対策+面接小論対策

高校3年生のDさんの場合

週1回 90分 1:1。

Q1個別授業で塾に通おうと思ったきっかけはなんですか?

指定校推薦のために評定をあげたくて、定期テストで点数を取れるようになりたかったからです。

Q2個別授業では何をできるようになりたいですか?

特に国語が苦手なので、国語に力を入れています。

Q3個別授業に通っていて良い点はなんですか?

定期テスト前にわからないところを聞けることと、受験の面接の練習を何回もやってもらえることです。

講師から一言

高橋先生

時間がない中で効率よく勉強するために積極的に塾を利用してください。

鈴木先生

いよいよ大学入試を迎える君らにとって重要なことは、受験校の絞り込みと合格を勝ち取るのに十分な対策時間の確保です。それには、高校生活と受験勉強の両立と、効率よく勉強することが大切になってきます。忙しい一年になると思いますが、個人面談を通じて有益な入試情報を提供していきたいと思うので、信じてついてきてください。

茂木先生

苦手科目の勉強はやりたくない。やってもすぐに「わかんない。やーめた。」となってしまう。そんなきみ、一緒にがんばってみませんか?つまずきを一つずつ解消してけば、目からウロコがぽろぽろ落ちて、「なんだ、そういうことだったのか!」となるはず。得意科目をもっと得意にしたいきみも、みんな来たれ!

FAQ

よくあるご質問

Q 学校のテストや課題がこなせないのに塾に通っても大丈夫でしょうか?

大丈夫です。青陽での学習は、学校の授業、課題、テストをサポートすることを基本としています。学校の学習内容をスムーズにすすめ、理解を深め、定着力を上げていくようにサポートしています。また、課題をうまくこなしていけるように、ペースメイクのためのスケジュールを立てるお手伝いもしています。 もちろん、余力のある人、ハイレベルを目指す人にはプラスアルファの課題を設定するサポートもしています。

Q 数学・理科・英語の質問はできますか?

できます。どの教科も質問が可能です。青陽では全教科全科目について質問できます。高校の学習内容、特に大学受験の内容はレベルも高くなり、量も多いです。わからないところはいそのままにしておかず、問して解決していくことが大切です。 青陽の先生たちは複数教科の質問に答えられますので、どんどん質問しましょう。

Q 勉強の仕方がわからないので教えてほしいです。

まず標準的な勉強の仕方をアドバイスします。基本的な勉強の仕方に一定期間取り組んでもらい、不都合性や問題点をさらに明確にしたうえで、踏み込んだ勉強の仕方をアドバイスします。 生徒一人ひとり、レベル・ペース・得意不得意その他さまざまな特質を持っていて、最適と考えられる勉強の仕方、スタイルは異なっています。一人ひとりに合わせた勉強の仕方を提示します。

Q 社会の暗記物はどうしたら覚えられるのか教えてほしいです。

暗記教科は、まずは理解、そして回数です。まとめ学習は理解には向いているのですが、記憶するにはあまりおすすめしません。一度ワークに書き込み、目で設問と解答を何度も追いかけて繰り返し解きます。ノートに解くと時間がかかり、思ったほど回数を繰り返せません。二回、三回・・・と目とアタマで繰り返し、それでも覚えきれないものだけ書いて覚えます。最後にノートに解き直し、覚えられたか確認します。

Q 国語の勉強の仕方がわかりません。

国語の勉強方法は言葉だけで伝えるのはとても難しいので、基本中の基本だけをここでは書きます。国語の勉強の基本は、音読です。まずは活字を正確に拾えるようになること。次にスムーズに一定のリズムで読めること。そのうえで、文章のテーマをしっかり理解したうえで、そのテーマを覚えましょう。問題の答え合わせのときには、選択問題でもその選択肢の内容を記述式でも書けるように覚えましょう。理解が深まるとともに、基本的な表現力が身に着くはずです。